2020年02月15日
みちのくひとり野営 第66弾 岩手県一関市真湯野営場
ど~も~
じょんじょろべ~ です
またまた、みちのくひとり野営の 記事 です。
だんだん 意識 が遠のいてきましたが、老体にムチ打って 更新 を断行します(笑)

昨年の9月に悪妻が 来宮 し、その時の みちのく観光 では 岩手県 を舞台とした。
その時に訪れた 真湯野営場 が余りにも 素敵 な場所であったこと、そして今回の休日
で2019年の営業が 終了 するとの事もあり、再訪 したい気持ちを抑えられず、思い切って
北方 へハンドルを切った


だんだん 意識 が遠のいてきましたが、老体にムチ打って 更新 を断行します(笑)

昨年の9月に悪妻が 来宮 し、その時の みちのく観光 では 岩手県 を舞台とした。
その時に訪れた 真湯野営場 が余りにも 素敵 な場所であったこと、そして今回の休日
で2019年の営業が 終了 するとの事もあり、再訪 したい気持ちを抑えられず、思い切って
北方 へハンドルを切った

令和元年11月16日~17日 岩手県一関市真湯野営場
今回はとある方と一緒に 遠出 野営
なぜなら、あの 素敵 な野営地を是非ともお勧め
したくて誘った次第なのである。 そして因みに、とある方は岩手県は 初進出 らしい。
もうちょっと足を延ばせば東北 6県 制覇だな(笑)

まずは遠出に備えたエネルギー源として六丁の目の 「太平楽」 さんにて朝ラーに舌鼓

そして無事に 真湯 野営場に到着する。 以前に訪れた時は 深い緑 でいっぱいだった
場所も今では 晩秋 と言うか 冬 そのものだった。 明日で2019年の営業が終わる訳だ。

設営が終了したならば、何時もの style で昼飯を求め下界へ繰り出す(笑)
今回は 岩手県
という事で盛岡市民の soul food
と言われているキムチ
納豆ラーメンを一関市にある 「柳家」 さんでいただく。
小生としては、コレ、どハマリ
週イチ で食べたい位にハマってしまった。
因みにラーメンに 納豆 本体が入っている訳ではなく、 納豆味噌 という味噌を使用した
ラーメン らしいです・・・・・・・・・・でも 納豆臭 が 顔面 に広がります(笑)

その後は 真湯温泉 の素晴らしい眺めと泉質の 露天風呂 でゆっくり 日頃 の疲れ
を癒してから 営地 で乾杯

実は、今回の 真湯 野営場では 寒々 しい雰囲気のなか、寒さと晩秋の柔らかい木漏れ日
に当りながら 焚き火 をと目論んでいたのだったが、生憎 お日様 は姿を現さず、単なる
寒いだけの 焚き火 となった。
それでも、超 静かな環境のなかでの 焚き火 は心地よかった。

酒盛りのつまみ・・・・・九州の ポンポチ と料亭の味の サバ缶 (笑)

宮城県在住の不良 オヤヂ においでよ~って言ったら、なんと
22:00 に登場(笑)
今回は 「day で参加で~す」 ではなく、テント 持参 の登場だった(笑)~そして 乾杯
残念ながら 強い 雨が降ってきたので、急遽、炊事場 に避難し再び酒盛りへと展開して
ゆくが、先客としてその場にいた 真湯野営場 の 常連 の 大先輩 から、6月頃が
best season との情報をいただき、更なる 再訪 を目論んでしまう。

翌朝の様子。 外は土砂降り。 不良オヤヂのテントは既に 撤収 。
小生は何とか 乾燥 撤収と思い、デッキに 放置 してみるが一向に止む気配はなし

乾燥撤収は諦め、得意の ゴミ袋 にテントを詰め込み、2019年 最後 の真湯野営場に
翌年の 6月 に 再訪 する事を伝え、ココを後にする。

帰りは、折角の 一関市・・・・・代表する景勝地のひとつである 厳美渓 に立ち寄る。

おとっつぁん 3人 で仲良く、空飛ぶ 団子に舌鼓。 食べかけというのが切ない(笑)

恐らく2019年 最後 と思われる 紅葉 は見事であった。

正確 には 判明 は出来ないが、「ニラなんばんラーメン」 って岩手県 発祥 なのか
実は小生の寝床の 宮城県内 にも 「ニラなんばんラーメン」 のお店が多くあり、疑問に
思い ネット で調べてみると 「ニラなんばんラーメンの元祖、宝介」 とあったことから、本
場
の 「ニラなんばんラーメン」 をいただいて、今露営を 〆 た。
今回はとある方と一緒に 遠出 野営

したくて誘った次第なのである。 そして因みに、とある方は岩手県は 初進出 らしい。
もうちょっと足を延ばせば東北 6県 制覇だな(笑)

まずは遠出に備えたエネルギー源として六丁の目の 「太平楽」 さんにて朝ラーに舌鼓


そして無事に 真湯 野営場に到着する。 以前に訪れた時は 深い緑 でいっぱいだった
場所も今では 晩秋 と言うか 冬 そのものだった。 明日で2019年の営業が終わる訳だ。

設営が終了したならば、何時もの style で昼飯を求め下界へ繰り出す(笑)
今回は 岩手県


納豆ラーメンを一関市にある 「柳家」 さんでいただく。
小生としては、コレ、どハマリ

因みにラーメンに 納豆 本体が入っている訳ではなく、 納豆味噌 という味噌を使用した
ラーメン らしいです・・・・・・・・・・でも 納豆臭 が 顔面 に広がります(笑)

その後は 真湯温泉 の素晴らしい眺めと泉質の 露天風呂 でゆっくり 日頃 の疲れ
を癒してから 営地 で乾杯


実は、今回の 真湯 野営場では 寒々 しい雰囲気のなか、寒さと晩秋の柔らかい木漏れ日
に当りながら 焚き火 をと目論んでいたのだったが、生憎 お日様 は姿を現さず、単なる
寒いだけの 焚き火 となった。
それでも、超 静かな環境のなかでの 焚き火 は心地よかった。

酒盛りのつまみ・・・・・九州の ポンポチ と料亭の味の サバ缶 (笑)

宮城県在住の不良 オヤヂ においでよ~って言ったら、なんと

今回は 「day で参加で~す」 ではなく、テント 持参 の登場だった(笑)~そして 乾杯
残念ながら 強い 雨が降ってきたので、急遽、炊事場 に避難し再び酒盛りへと展開して
ゆくが、先客としてその場にいた 真湯野営場 の 常連 の 大先輩 から、6月頃が
best season との情報をいただき、更なる 再訪 を目論んでしまう。

翌朝の様子。 外は土砂降り。 不良オヤヂのテントは既に 撤収 。
小生は何とか 乾燥 撤収と思い、デッキに 放置 してみるが一向に止む気配はなし


乾燥撤収は諦め、得意の ゴミ袋 にテントを詰め込み、2019年 最後 の真湯野営場に
翌年の 6月 に 再訪 する事を伝え、ココを後にする。

帰りは、折角の 一関市・・・・・代表する景勝地のひとつである 厳美渓 に立ち寄る。

おとっつぁん 3人 で仲良く、空飛ぶ 団子に舌鼓。 食べかけというのが切ない(笑)

恐らく2019年 最後 と思われる 紅葉 は見事であった。

正確 には 判明 は出来ないが、「ニラなんばんラーメン」 って岩手県 発祥 なのか

実は小生の寝床の 宮城県内 にも 「ニラなんばんラーメン」 のお店が多くあり、疑問に
思い ネット で調べてみると 「ニラなんばんラーメンの元祖、宝介」 とあったことから、本
場

Posted by じょんじょろべ〜 at 06:40│Comments(2)
│みちのくひとり野営
この記事へのコメント
しかし太平楽さんの朝ラー、背脂ですか?濃そうですね〜。
ヂヂィには到底食べられません。
しかし納豆好きとしては「柳家」さんの納豆味噌はスルーできませんな。
札幌にも定番の納豆カレーがありますし、B級グルメと相性がいいのかも知れません。
そういえば以前、京都で納豆お好み焼きを食べましたがこれもうまかったです。
ヂヂィには到底食べられません。
しかし納豆好きとしては「柳家」さんの納豆味噌はスルーできませんな。
札幌にも定番の納豆カレーがありますし、B級グルメと相性がいいのかも知れません。
そういえば以前、京都で納豆お好み焼きを食べましたがこれもうまかったです。
Posted by ORION at 2020年02月15日 12:25
ORIONさん
ど~も~
コメント有り難うです。
太平楽さんは見ためより、こってりじゃないので朝からしっかり頂ける味ですよ!旨いんだな~
あっ、納豆ラーメンは激ウマでした(笑) あと韮キムチラーメンなんかも旨かったですよ~
宮城県に赴任したばかりの時は、こっちのラーメンに?がついていましたが、今では逆に北海道のラーメンに?がつきます(笑)
好みって変わるんですね~まぁ歳のせいってこともありますがね(笑)
東北も北海道に負けないくらい美味しいもんが盛り沢山なんですよ! 機会があれば是非とも東北に来てみて下さい!
ど~も~
コメント有り難うです。
太平楽さんは見ためより、こってりじゃないので朝からしっかり頂ける味ですよ!旨いんだな~
あっ、納豆ラーメンは激ウマでした(笑) あと韮キムチラーメンなんかも旨かったですよ~
宮城県に赴任したばかりの時は、こっちのラーメンに?がついていましたが、今では逆に北海道のラーメンに?がつきます(笑)
好みって変わるんですね~まぁ歳のせいってこともありますがね(笑)
東北も北海道に負けないくらい美味しいもんが盛り沢山なんですよ! 機会があれば是非とも東北に来てみて下さい!
Posted by じょんじょろべ〜
at 2020年02月15日 15:22
